はまきた子ども劇場さんの依頼でWAKU-ブロックのワークショップしました。
今回は嬉しい事に認定講座を受けた時に丁度研修を一緒に受けていた童具館アトリエ講師のゆうひせんせい。そして、贅沢にも私の積み木のお師匠さん大介先生と、とっても豪華にお仕事させていただきました。
メイン何がいい?って時に、「円筒ドームは何度もやってるからなしで、う~~ん、静岡と言う事で「富士山!」が決まっていました。後は未来都市をすそ野にという計画だったのですが、富士山製作以降は勝手に素晴らしい世界が出来てくるので、そのまま堪能です。
写真は、丁度ぽっかぽか♪みゅーじっくらんどの子たちが来てくれていたので、その子たちのものです。
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ああ、綺麗♪
いつものように収納箱を使っておうち作り。
わらわらと他の子たちも寄ってきて・・・。中に入るのには合言葉がいるそうです。
出来あがった作品、作った時には個々のものですが、和久先生の世界は必ず「多様と統一」。道で作品同士をつなげることによって一体感が生まれます。それがなんとも優しくて・・・好き。
WAKU-ブロックはシンプルだからこそ小さくゆったりと遊ぶ優しさと大きな作品を作りだす包容力を兼ね揃えているのです!
子育てサークルや、幼稚園などでワークショップ計画されている方は、お気軽にお問い合わせくださいね。